2015.06.12

第13回KoSAC「日本におけるソーシャリー・エンゲイジド・アートの行方」

梅雨に入り大分ジトーッとした気候ですが、つつがなくお過ごしでしょうか?今年度2回目のKoSAC(Kokubunji Society for Arts and Culture、通称コサック)のお知らせです。今回はロンドン芸術大学トランスナショナル・アート研究所(以降TrAIN)博士研究員の山本浩貴さんをお招きし、「トリックスターとしてのアーティスト」というタイトルでご発表を頂きます。 (さらに…)